東京都豊島区目白 ポセンシアクリニック 美容整形,二重,目頭切開

ポセンシアクリニック-自然に、美しく-
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“愛されるいい女”のヒミツ1

いい女の条件について

当院院長が、講談社雑誌「Style」の取材を受けました!

講談社の20代後半の都会で働く女性のためのキャリア・ファッション誌「Style」から、「“愛されるいい女”のヒミツが知りたい!」をテーマに
インタビューをしたいと申し込みがありました。

  1. いい女の条件について
  2. 愛されるオーラが出ている人のヒミツについて
  3. 欠点の克服法について

など、幅広く伺わせ下さいとのことでした。

以下に、当日のインタビューのレポートを載せました。

“愛されるいい女”のヒミツが知りたい! その1
いい女の条件について

雑誌『Style』が提唱している「品よく、賢く、女らしい」エレガントなキャリア・スタイルは、『本当の勝ち組』を目指す女性としての生き方です。

品の良い、程よくスタイリッシュで洗練されているファッションスタイルの女性は、男性からすると、簡単には声をかけにくくなります。ハードルが高くなるからです。

しかし、ハードルの高い女性に臨もうとする、一般社会で俗に言われる少数かもしれない『いい男』から声がかかりやすくなるのです。

そして、品の良い、程よいエレガントさのある女性を見ると、男性は、男性としての本能が働き、

「この女性(ひと)を守ってあげたい」

「大切にしてあげたい」

と感じるのです。

こういった付き合いは、真剣になり易く、結婚にも、つながりやすくなります。

大物を狙う「一本釣り」のライフスタイルがあるのです。

「賢い」生き方とは、どのようなものでしょうか?

ひとつとして、自分にとって不必要な、ともするととても安っぽい競争から脱却し、思い切って、『肩の力を抜いて、人に譲ってしまう生き方』をしてみる事は、時として賢い生き方であり、「良い意味で女らしい、魅力ある生き方」だと思います。

それは、変に弱くなったり、負けるのではなく、
「より手堅い幸福や心地よさ、結果的に愛される現実をもたらす」

のではないかと思うのです。

しかし、現代は、なかなかこれが出来にくいようです。

競争社会では、ついつい、「自分が認められたい」「家庭や組織の長になりたい」など、友人や世間に対しても、負けず嫌いになってしまったり、とかく自分が中心になってしまう事も多いようです。

その為、必要以上のストレスが溜まりやすくなってしまいます。

また、100個あれば、自分が100個あるうち、出来るだけたくさんのものを取ろうとします。

出来る限り多くを得ることが、なにか凄い、勝ってるみたいな、そんな気持ちを呼び起こすのです。

「他人に対して優越感を感じられるような物や、優越感を感じさせてくれる他人が欲しい」

「お金が欲しい」

「たくさんの男性からちやほやされ、モテたい」

「幸せな家庭を築きたい」

「おいしいものをいっぱい食べたい」

「でも、体形を整えたい」

数極まりない欲望を描き、それを実現していくのが、現代社会における『成功』(=幸せ)の定義となってしまっているからです。

自分にとって、不必要なもの、実は持たない方が良いものまで手に入れようとし、その努力のためにヘトヘトになってしまっているのです。

最近、「掃除」の本が出回り、ブームになっているようですが、「自分にとって本当の物」を見極められず、結果的にどっちでも良くなってしまった物にあふれ、許容範囲を超え、捨てざるを得ないような状況になってしまうことが多いからではないでしょうか?

しかし、その100個のうちから、本当に自分に必要なもの、欲しいものだけを見極め、他のものはケースに応じて人に譲ってしまうと、自分は本当に大切で欲しいものを手に入れながら、他人も大切にし、愛される生き方が出来るのです。

また、生きやすくなったりもします。

仕事をするにしても、プライベートでも、男性と付き合うにしても、ひとつ大人になり、人に譲る事も出来る生き方が出来るようになると、人としての余裕や気品が生まれたり、生きやすくなります。

そして、女性としてだけでなく、人としても一流と思われやすくなるのではないかと思うのです。

しかし、単に「人に譲らなければいけない」と思って生きていると、ストレスが溜まってきます。

自分の心を見つめる時間を作り、「本当に自分が欲しいもの」を知ることが大切です。

「自分が本当に必要なもの、欲しいもの以外は、時に、譲ってしまう」なんていうのも、エレガントで賢い女性への道ではないかと思うのです。

たとえば、不必要な向上心が強すぎ、いつも一番でないと落ち着かない競技生活のような生き方は、一見、輝いているように見える事もありますが、僕は、「本当の素敵な女性」「愛され続ける女性」とは、何か違う気がするのです。

「張り合う癖がつきすぎた女性」は、幸福な心理状態をなかなか得られにくく、常にストレスが付きまとう生活になりやすくなります。

また、そういう女性は、変な目立ち方をしていたりして、そのせいでまわりも何か錯覚させられ、ちやほやしてしまう事もあります。

しかし、その人から出ている何か危険的で見せかけの幸福的オーラに周りが利用されたり、吸い取られたりして、周りも変な競争や張り合いへと巻き込まれたりして、結局のところ、周りの人の精神状態までも狂わせられてしまうこともあるのです。

職場でも、他の男性や同性とついつい張り合ってしまう女性を見かけたりします。

仕事に没頭し、使命感に燃えている女性は素敵ですが、単に仕事や色々な事に対して負けん気が強すぎる女性や、ワンマン的キャリア・ウーマンをたまにお見かけすることがあります。

朝から怒ってばっかりいるとか。

愛し合い、いたわり合う関係であるべきはずの恋人とでさえ、張り合ってしまう事すらあるのです。

それが、自分や相手を不必要に疲れさせ、消耗させ、時として相手を傷つけ、自分も苦しめる生き方になってしまっていることがあるのです。

“愛されるいい女”のヒミツが知りたい! その2

 

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